【オープン記念・特典チケット】6/20 大阪交響楽団 第230回 定期演奏会 ご招待券 抽選応募

会員登録された方に抽選で招待券をご用意いたします(5/22申込締切)

コンサート概要

公演日:2019年6月20日(木) 19時00分開演
会場:ザ・シンフォニーホール(大阪)

6月の定期はブラジル出身の若手女流指揮者、シモーネ・メネセスが日本デビューを飾ります。シモー ネ・メネセスはブラジリア生まれ。ブラジルで指揮を学んだ後、パリのエコールノルマル音楽院で学び、 サンパウロ響やブラジル国立響など、ラテン・アメリカを代表するオーケストラに度々招かれる一方で、 ロッテルダム・フィル、ローザンヌ室内管、リール国立管、イル・ド・フランス国立管、オーヴェルニュ管、 ペイ・ド・ラ・ロワール国立管、コンセール・パドルー管などを指揮しています。2012年にはカメラータ・ ラティーノ・アメリカーナの芸術監督に就任。ヤルヴィ親子やマリン・オールソップ、トマス・アデス、レーラ・ アウエルバッハなど世界的な音楽家からの信頼も厚い、世界的活躍を嘱望される指揮者です。
曲は彼女が練りに練り上げた近現代の作品の数々です。まずストラヴィンスキーの室内オーケストラ のための「ダンバートン・オークス」協奏曲、次にコープランドの「アパラチアの春」、プロコフィエフの 「古典交響曲」、それに彼女のライフワークでもある同郷の作曲家ヴィラ=ロボスのシンフォニエッタ第 1番というプログラムです。若き才能をお楽しみください。
HPより転載)

プログラム

ストラヴィンスキー
室内オーケストラのための協奏曲 変ホ長調「ダンバートン・オークス」

コープランド
アパラチアの春

プロコフィエフ
交響曲 第1番 ニ長調 作品25「 古典交響曲」

ヴィラ=ロボス
シンフォニエッタ 第1番

指揮者

シモーネ・メネセス
(ラテン・アメリカの音楽を積極的に紹介する若手女流指揮者)

提供席数

5名様

公演詳細

http://sym.jp/publics/index/492/#page492_1200_2297

申込締切

2019.5/22(水)

当選の通知

2019.5/24(金)予定

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